先輩オーナー
インタビュー

革シートの焦げ穴も直す高い技術力!
リピートだけで安定収入を実現!

福井県/鈴木オーナー 2002年加盟

震災も乗り越えて10年以上続けて来れました。

何で独立をしようか考えた結果、地方でも需要のある仕事として、車を考えました。一家に1台以上が当たり前だからニーズはあるだろうと本部に問い合わせました。そこで送られてきたリペア映像を見て、衝撃を受けました。リペアの技術力の高さと、「流行り廃りのない、安定した仕事」であると思い、独立を決意してから、もう10年以上が経ちました。
震災後は苦しい時期もありましたが、我慢の時期だと思い、この仕事に専念してきました。ずっと大切にしているのは、誠実な仕事と嘘をつかないこと。お客様の要望に応えるためには、仕事の質を高めることが大切。無理に仕事を入れ過ぎず、時間に追われないように気をつけています。

中古車の需要が高まる今、リペアの技術が高まっています。

昔は新車を持つことがステータスでしたが、今はそうではありません。中古でも、本当に好みに合う車を手に入れることが求められる時代。
在庫を抱えていなくても、要望通りの中古車を探し、提供できる販売店が人気を集めています。中古車は、1台1台状態が異なりますし、必ず傷があるもの。そこで商品としての質を高めるために、リペアの技術がますます重要になってくると思います。

加盟を検討されている方へ一言

売り込まない。相談に乗るだけでいい。営業では、売り込みせずにお客さまのクルマ屋さんから『直る?』って聞かれるまで何度も通うだけです。
相談されたら、クルマ屋さんが儲かるように「直し方」と「料金」を提案しています。“良い商売になる”と喜んでくれるのが一番。一度信頼されれば、値段競争になりません。

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