リペアビジネスの
市場性

コンビニの10兆円市場を上回る リペアビジネスは
37兆円市場!

修理して使うリペアビジネスは、1998年に28兆円でしたが、
2010年度時点で37兆円市場(※)になり、今なお成長中の市場です! ※経済産業省調べ(機械・家具修理、自動車整備業・住宅リフォーム業含む)

お掃除ビジネスとの比較

収益性について

  お掃除ビジネス トータルリペア
時給 2,000~2,500円 10000円以上可能
日給 2,000~2,500円 10000円以上可能
月給 40万 160万
競合 非常に多い 非常に少ない

※1日8H労働想定 ※1か月20日稼働の想定

おそうじビジネスの市場規模は、1兆円にも達していません。しかし、お掃除ビジネスにおいて、作業員1名当りの時給相場は2000~2500円。 一方、トータルリペアでは、時給10,000円も当たり前です。
おそうじビジネスは1日8時間稼働しても、2万円程度。一方、トータルリペアは1日8万円も可能です。
さらに、1日8時間、1か月20日稼働したと換算すると、お掃除ビジネスでは、40万円前後、トータルリペアでは、月の売上100~150万円が十分可能です。もちろん。月に50万程度の売り上げでよければ、1日半分の稼働時間でいいのです。
売り上げの面でもどちらが魅力的か、よくお分かりいただけると思います。

営業方法について

おそうじビジネスのお客様は、主に個人、一般家庭の方が大半です。当然、それらを集めるには相当のエネルギーがかかります。もちろん、フランチャイズ本部の知名度で営業しなくても仕事が来ることもあるかもしれませんが、新規開拓が非常に難しいのです。
一方、トータルリペアのメインターゲットは中古車ディーラーやハウスメーカーなどの法人です。
新規開拓こそしなくてはいけませんが、法人なので、気に入られれば継続的にお仕事がいただけるようになり、いずれ新規開拓の営業がいらなくなります。
トータルリペアは毎月継続的にお仕事をいただける取引先を3〜4社、多くてもせいぜい10社を開拓すれば十分にビジネスとして成功します。

コンビニ市場との比較

コンビニ業界はおよそ8兆円といわれています。そうです、リペアビジネスはコンビニよりも大きい市場なのです。
また、コンビニの場合は、24時間営業が多く、常に店舗に常駐も必要です。そうなると、当然アルバイトなどのスタッフを雇う必要も出てきますし、店舗の維持費や人件費などで多くのリスクを背負います。
それと比べて、リペアビジネスは、

  • 単身で始められるため、人件費の心配不要
  • 自宅で開業ができるため、維持費が少ない
  • 働く時間は自己の裁量で自由に決められる

というメリットがあります。もちろん、立ち上げ期はそれなりに努力も要しますが、市場性や様々な観点から見ても、リペアビジネスは非常にリスクが少ないビジネスと言えます。